現実の場所が探索フィールドになる
会場内に配置されたアイテムや札を、位置情報とレーダー画面を使って探すゲームです。屋外イベント、施設回遊、街歩き企画、展示連動企画などに利用できます。
レーダーで探索
現在地から近い反応を探し、距離や方角のヒントを見ながら発見範囲まで近づきます。
アイテムと札
宝物を取得したり、探索を助ける札を使ったりして、会場内の体験に変化をつけられます。
発見履歴
取得したアイテムや発見の記録を確認できます。イベント後の振り返りにも使えます。
探索は直感的。近づくほど反応が濃くなる。
利用者はスマートフォンを持って会場を歩きます。レーダーは近くの反応、探索補助、発見可能な距離を示し、発見範囲に入るとアイテムや札を取得できます。
STEP 01位置情報を許可
STEP 02レーダーで反応を確認
STEP 03現地まで移動
STEP 04発見して取得
運営側で配置と進行を管理
管理画面では、イベント情報、アイテム、札、管理エリア、配置、お知らせ、問い合わせ対応を管理できます。現場担当向けには配置と問い合わせ確認だけに絞った権限も用意されています。
イベント設定
イベント名、説明、開催期間、公開状態、トップ背景画像を管理します。
配置管理
現在地、緯度経度、登録済みの管理エリアからアイテムや札を配置できます。
問い合わせ対応
利用者から届いた問い合わせを確認し、未対応、対応中、対応済みの状態で管理できます。
マニュアル
操作方法は用途別のマニュアルにまとめています。